大切なのはイメージすること。

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【WS】今日のカード 2016/01/21 MG


ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
登場時に自分の山札の上から1枚を公開し、そのカードがレベル0以下のキャラならこのカードをストック置場に置く能力を持つ、黄/0/0/4000のキャラです。特徴は《怪異》・《血》。

既に公開されているカードです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
他の自分の《怪異》のキャラをパワーパンプする能力と、手札から登場時に自分のレベル置場のカードのレベルの合計が4以上ならコストを払うことで《怪異》のキャラを1枚までサーチする経験を持つ、黄/0/0/1500のキャラです。特徴は《怪異》・《血》。

「交わす約束 八九寺真宵」のサーチ版経験ですね。使えるのはレベル2からになります。「交わす約束 八九寺真宵」と違って、特徴パワーパンプを持っているため、経験を使えない序盤でもそれなりに仕事をしてくれます。中々優秀だと思います。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
このカードの助太刀を使った時にコストを払うことで自分のレベル1以下の「暦」か「真宵」を含むキャラ1枚を思い出にし、次のドローフェイズの始めに自分の思い出置場のそのキャラを舞台に登場させる能力と、1/0/1000助太刀を持つ、青/1/0/1000のキャラです。特徴は《怪異》・《人形》。

新しい追加効果ですね。上手くいけば2面守ることができます。強いですね。
しかし、大将となるキャラの範囲が狭いのが難点です。これが他のネーム指定だったらもっと強かったですね。後、同レベル帯の助太刀に「内なる気持ち 羽川翼」という優秀なキャラがいるのも辛いところです。

| 〈物語〉シリーズ | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【WS】今日のカード 2016/01/20 MG

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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
自分のレベル置場に「神様 千石撫子」と「“前髪娘”戦国撫子」があるなら早出しできる経験と、このカードの下にマーカーがあるなら舞台から控え室に置かれた時に自分の控え室の「“前髪娘”千石撫子」を1枚このカードがいた枠にレストして置くことができ、そうしないなら自分の山札から「“前髪娘”千石撫子」を1枚までこのカードがいた枠にレストして置く自動能力を得る能力と、手札から登場時に自分の控え室の「クチナワ」を1枚マーカーとして置くことができる能力を持つ、青/3/2/9500のキャラです。特徴は《怪異》・《神》。

1月4日に既に公開されています。
今日はやっとテキストで名前が出ていた「“前髪娘”千石撫子」のお目見えです。




ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
手札から登場時か「北白蛇神社の神様 千石撫子」の自動能力の効果によって舞台に置かれた時に自分の山札の上から3枚まで見てカードを1枚まで手札に加え、残りを控え室に置く能力と、アタック時に自分の山札の上から5枚を控え室に置き、相手にそれらのカードのクライマックスの枚数に等しいダメージを与え、パワーパンプするクライマックスシナジーを持つ、青/3/2/9500のキャラです。特徴は《怪異》。

対応クライマックスは、青/門・1。
神崎 蘭子」の亜種といったところでしょうか。
CIP能力が手札を1枚増やす能力、そして対応クライマックスが門になったことでよりクライマックスシナジーが狙いやすくなったといえます。しかもパワーパンプの値が圧倒的に増えているんですよね。上位互換な気がします。まぁ、その分、素のパワーが500下がっていますが。

単純に優秀なキャラですので、「北白蛇神社の神様 千石撫子」関係なしに採用も十分考えられます。全力で使いたい、撫子愛を見せたい場合は「北白蛇神社の神様 千石撫子」と共に採用すべきでしょう。経験として参照するキャラも複数あるので、そういった意味でも非常に必要度の高いカードです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
「“前髪娘”千石撫子」対応の青/門・1のクライマックスです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
相手のターン中、このカードが前列の中央の枠にあるならパワーパンプする能力を持つ、青/0/0/2500のキャラです。特徴は《怪異》・《神》。

条件をクリアすればパワー4500になります。私は前列中央限定能力はピン挿しするのが好きです。
フレーバーテキストがいい感じに病んでいますね。

| 〈物語〉シリーズ | 21:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【WS】今日のカード 2016/01/19 MG


ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
自分の控え室のクライマックスが2枚以下なら早出しできる能力と、手札から登場時に次の相手のターンの終わりまでパワーパンプし、このカードのバトル中、すべてのプレイヤーは助太刀を手札からプレイできない永続能力を得る能力を持つ、緑/3/2/10000のキャラです。特徴は《怪異》・《スポーツ》。

Twitterも含めれば公開3回目。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
自分のレベル置場に「『やって後悔しない』神原駿河」があるならパワーパンプする経験と、このカードがリバースした時に自分のアンコールを封じる能力を持つ、緑/1/0/5500のキャラです。特徴は《怪異》・《スポーツ》。

1/0で常時パワー7000は魅力的です。しかし、アンコール封じのデメリットはちょっと怖いものがあるのも確かです。事故をより大事故にする可能性がありますからね。
レベル1帯は優秀なキャラが多そうですし、経験先も採用しないといけないことも含め、神原好きでない限り採用は厳しそうです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
このカードのアタック時か被フロントアタック時に任意で自分の山札の上から1枚を控え室に置き、そのカードが《怪異》のキャラならパワーパンプする能力と、アタック時に自分の手札をすべて控え室に置き、同じ枚数ドローするクライマックスシナジーを持つ、緑/2/1/7000のキャラです。特徴は《怪異》・《スポーツ》。

結構な確率でパワー9500になります。しかし、失敗する時は失敗します。しかも、被フロントアタック時に使ってクライマックスが落ちた時のダメージは計り知れません。まぁ、この山札1枚削りのおかげでキャンセルになる可能性もあるんですけどね。

対応クライマックスは、緑/新ストブ。せめて任意にして欲しかったです。手札にいらないカードが多い時は便利な効果だと思います。しかし、レベル2帯でやることでしょうか?レベル2帯では既にある程度戦える手札にしておかないといけません。それが通常のプレイングだと思います。ですから、このシナジーを採用すること自体にちょっとよく分からない部分があります。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
「真剣勝負 神原駿河」対応の緑/新ストブのクライマックスです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
手札から登場時に他の自分のキャラ1枚を次の相手のターンの終わりまでパワーパンプし、このカードのバトル中助太刀使用不可能力とサイドアタック不可能力とこのカードがリバースした時に自分はアンコールを使えない能力の計3つの能力を与える能力を持つ、赤/0/0/2000のキャラです。特徴は《怪異》・《ヘッドフォン》。

次の相手のターンの終わりまで他の自分のキャラ1枚のパワーを+1500できるのは頼もしいですが、ついでにデメリットを3つもプレゼントしてくれます。これをどう見るかですね。
私としては、次の相手のターンの終わりまで1枚パワー+1500したところで意味がある場面ってそんなに多くないんじゃないかな、と思っています。自ターンのみパワー+1000くらいでならもっと扱いやすいキャラもありますしね。

| 〈物語〉シリーズ | 21:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【WS】今日のカード 2016/01/18 MG


ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
登場時にコストを払うことでレベル1以下のキャラを1枚までサーチする能力と、サイドアタックした時に他の自分のキャラ1枚をパワーパンプする能力を持つ、黄/0/0/1500のキャラです。特徴は《怪異》・《霊》。

既に公開されているので省略。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
他の自分の《怪異》のキャラをパワーパンプする能力と、コストを払うことで《怪異》のキャラを1枚までサーチする起動能力を持つ、黄/1/0/4000のキャラです。特徴は《怪異》・《霊》。

新造工作艦 明石」などの《怪異》版。
この手の起動能力持ちの後列キャラが場にあるとデッキがとても回しやすいです。ストック2枚を好きなカード1枚に変えられるわけですからね。ストック消費役が常に置いてあるというのも心強いものです。

しかし、「感謝の言葉 戦場ヶ原ひたぎ」とはレストコストが競合してしまうのが気になるところです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
CIPクロック1点回復能力と、登場時に自分の《怪異》のキャラ1枚をソウルパンプし、ショット能力を与え、このカードを自分のアンコールステップの始めに思い出にする能力を持つ、黄/3/2/10000のキャラです。特徴は《怪異》・《霊》。

これまた既に公開されています。
今までは商品の発売日くらいしか同じカードを公開することはなかったんですけどね。
年跨いでいるからでしょうか?

| 〈物語〉シリーズ | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【WS】今日のカード 2016/01/15 MG


ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
他の自分の《怪異》のキャラが2枚以上ならパワーパンプする能力と、手札から登場時に自分の山札を上から1枚見て上か下に置く能力と、手札から登場時に自分の山札の上から1枚を公開し、そのカードが《怪異》のキャラならバトル相手リバース時クリック送り能力を得る能力を持つ、緑/3/2/10000のキャラです。特徴は《怪異》・《動物》。

パワー11000の登場ターン中クロックシューターと考えていいでしょう。自身の登場時能力でデッキトップを操作できるため、よっぽど運が悪くなければ大丈夫な筈です。シンプルながら優秀なレベル3キャラだと思います。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
レベル3以上への応援と、「虎に睨まれた少女 羽川翼」への絆を持つ、青/2/1/4500のキャラです。特徴は《怪異》・《動物》。

「虎に睨まれた少女 羽川翼」を絆で引っ張りつつ、レベル3を相手にする場合は少々不安が残るパワーを2000応援という補正で補えるのは悪くないと思います。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
手札から登場時かリバース時に自分の山札の上から1枚を見て上か下に置く能力を持つ、青/0/0/2000のキャラです。特徴は《怪異》・《動物》。

誘発タイミングが2回あるのが面白いですね。悪くない能力なのですが、他の優先度の高いレベル0キャラを採用しているうちに枠がなくなってそうなイメージ(ぁ

| 〈物語〉シリーズ | 17:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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