大切なのはイメージすること。

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【WS】今日のカード 2017/08/18 KMN

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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
手札から登場時に自分の山札を上から1枚見て上か下に置く能力と、アタック時に正面のキャラのレベルが3以上ならパワーパンプする能力を持つ、青/2/1/7000のキャラです。特徴は《フレンズ》・《音楽》。

レベル3メタ。パワー13000まで上昇するためレベル3キャラを十分倒すことができるでしょう。
登場時デッキトップ操作能力は打点調整や集中の参考はもちろんですが、次に書くカードのクライマックスコンボを使う際の下準備として活躍してくれます。




ブースターパック「けものフレンズ」収録。
手札から登場時に青のキャラを1枚回収することができる能力と、1ターンにつき1回までアタック時に対応クライマックスがあり、他の自分の「“PPP”ジェンツーペンギン」と「“PPP”フンボルトペンギン」がいるならコストを払うことで自分の山札の上から1枚を公開し、そのカードが《フレンズ》のキャラか「“PPP”プラチナチケット」なら自分の「“PPP”コウテイペンギン」と「“PPP”イワトビペンギン」を各1枚までスタンドするクライマックスコンボを持つ、青/3/2/10000のキャラです。特徴は《フレンズ》・《音楽》。

公開5種類目のRR。
「“PPP”ジェンツーペンギン」、「“PPP”フンボルトペンギン」、「“PPP”コウテイペンギン」は8月9日に公開されていますのでそちらの記事をご覧ください。該当記事はこちら。

CIP能力は青らしからぬ青のキャラ1枚回収。
PPP構築=青単に近い構築=回収が薄くなる筈ですからそこを補えるのは大変ありがたいです。また、PPPのメンバーを揃えないと発動しないとクライマックスコンボを持つためその条件をクリアするのにも重宝します。

対応クライマックスは、青/門・1。
キャラを揃えたうえでデッキトップ公開の条件もクリアしないといけませんが、かなり軽いコストで1ターンに最高5回アタックすることができます。サーチ、回収を上手く採用してキャラを揃えやすい構築にしたいですね。1ターンに5回アタックを狙うのが理想ですが、「“PPP”コウテイペンギン」か「“PPP”イワトビペンギン」のどちらか片方しかいない状況でも「“PPP”ジェンツーペンギン」と「“PPP”フンボルトペンギン」がいれば発動可能です。1ターンに4回アタックはできます。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
「“PPP”ロイヤルペンギン」対応の青/門・1のクライマックスです。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
リバース時に自分の山札の上から2枚を控え室に置き、それらのカードにレベル2以上のカードがあるならこのカードをストック置場に置く能力と、「“PPP”ロイヤルペンギン」への絆を持つ、青/0/0/500のキャラです。特徴は《フレンズ》・《マネージャー》。

「“PPP”ロイヤルペンギン」を絆回収できるのはありがたいです。
リバース時能力は運任せではありますが、「“PPP”」ネームの5種の内4種類がレベル2以上のキャラであるため噛み合っています。比較的成功する確率は高いのではないでしょうか。

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【WS】今日のカード 2017/08/17 KMN

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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
自ターン中、他の自分の「いつも全力 アライグマ」すべてをパワーパンプする能力と、「いつも全力 アライグマ」への絆を持つ、黄/0/0/500のキャラです。特徴は《フレンズ》。

専用パワーパンプ&絆。すべてはアライさん次第(ゴクリ。

フレーバーテキストは、アニメ第1話からですね。



ブースターパック「けものフレンズ」収録。
アタック時に対応クライマックスがあるならパワーパンプし、バトル相手リバース時に控え室の《フレンズ》のキャラ1枚をストック置場に置くことができる能力を得るクライマックスコンボと、自分の「虫眼鏡 かばんちゃん」が舞台から控え室に置かれた時に控え室にこのカードがあるならコストを払うことでこのカードを舞台の好きな枠にレストして置く能力を持つ、緑/1/0/4500のキャラです。特徴は《フレンズ》。

公開4種類目のRR。

対応クライマックスは、緑/宝。
クライマックス分も含めればパワー6500になります。絆元である「マイペース フェネック」が1枚でもいれば専用パワーパンプのおかげでパワー8500以上になります。これならバトル相手のリバースも狙いやすそうです。控え室ストブは、普通に強いです。

クライマックスコンボが狙えない状況でも「マイペース フェネック」が1枚でもいれば自ターン中はパワー6500以上になるため単純な1/0アタッカーとしても扱いやすいと思います。絆で回収できますしね。

2つ目の能力もこれまた強いですね。控え室にあるこのカードが能力源であるというWSでは恐らく初(?)のカードです。「虫眼鏡 かばんちゃん」は8月14日公開されています。その日の記事はこちら。動き的には「暁型駆逐艦2番艦 響」などに近いです。より近いのは「常夏の解放感 リンネ」ですね。コストとして手札を1枚切っていますが、実質このキャラと手札交換しているようなものです。レベル0帯での早出しを狙えたり、不要なカードを切ることができたり優秀です。

フレーバーテキストは「ようこそジャパリパークへ」の間奏=セリフパートからです。
このスペックならアライさんに十分お任せできそうですね。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
「いつも全力 アライグマ」対応の緑/宝のクライマックスです。

アニメ11話、アライさんが帽子泥棒(?)をついに捕まえたシーンです。

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【WS】今日のカード 2017/08/16 KMN


ブースターパック「けものフレンズ」収録。
他の自分の《フレンズ》のキャラすべてに手札アンコールを与える能力と、自分のキャラのトリガーチェックで本が出たならば1枚ドローすることができ、ドローしたならば手札を1枚控え室に置く能力、相手のアタックフェイズの始めにコストを払うことで自分のキャラを1枚パワーパンプするクライマックスコンボを持つ、青/1/0/3500のキャラです。特徴は《フレンズ》・《雪》。

公開3種類目のRR。

1つ目の能力は《フレンズ》のキャラへの手札アンコール付与。
応援ではなく特徴全体付与なのが強いですね。ソウル2のキャラなどレベル2以降にアンコールで維持する価値の大きいキャラを採用することでより強さを発揮できます。

2つ目の能力は本をトリガーした時の任意1ドロー1ディス能力。
手札交換を行えるのは、良いですね。本のクライマックスは本日公開のも含めて2種類になったので8本構築も可能です。

3つ目の能力は、相手のアタックフェイズの始めに対応クライマックスを切ることでの自キャラ単体パワーパンプ。面白いタイミングで発動するクライマックスコンボですね。
打点は少なくなってしまいますが、キャラを守るためにクライマックスを貼らずに温存する戦法が取れます。
また、本トリガーで対応クライマックスを引いてしまった場合や門で対応クライマックスを回収する動きなどでも狙うことができます。対応限定ではありますが、相手ターン中にクライマックスを切ることができるのは、中々に優秀です。

アニメ8話、ゲームの復活を喜ぶキタキツネ。下山してすぐのシーンですね。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
「ゲーム大好き キタキツネ」対応の青/本のクライマックスです。

何故か公開画像がいつもより大きかった件。極稀にあるんですよね。

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【WS】今日のカード 2017/08/15 KMN


ブースターパック「けものフレンズ」収録。
手札から登場時にすべてのプレイヤーは自分の山札の上から1枚を公開し、公開したカードのレベルが相手の公開したカードのレベルより高いなら相手の前列のコスト0以下のキャラを1枚控え室に置くことができ、相手の方が高いならこのカードをストック置場に置く能力と、対応クライマックスが置かれた時に前列にいて他の自分の《フレンズ》のキャラがいるなら控え室のコスト0以下の《フレンズ》のキャラを1枚舞台の好きな枠に置くクライマックスコンボを持つ、赤/1/0/5500のキャラです。特徴は《フレンズ》・《武器》。

登場時能力が中々厄介ですね(使う側が)。勝てればノーコストで相手の前列のコスト0以下のキャラを1枚焼けることになるのでとても強いですが、負けた場合は、ストックは増えますがキャラがいなくなるため手札消費が増えてしまいます。引き分けの場合は、何もなしです。ちょっと運要素が強いですね。

対応クライマックスは、赤/新ストブ。
コスト0以下の《フレンズ》のキャラ1枚リアニメイトです。
クライマックスコンボ自体は普通に強いと思います。

アニメ6話、ライオンとの決戦シーン。

どーでもいい話なのですが、カード名の「大将戦 ヘラジカ」を一瞬「大将戦へ ラジカ」と読んでしまいました。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
「大将戦 ヘラシカ」対応の赤/新ストブです。

アニメ6話、ヘラジカvsライオンの決闘シーンですね。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
手札から登場時にすべてのプレイヤーは自分の山札の上から1枚を公開し、公開したカードのレベルが相手の公開したカードのレベルより高いなら相手の前列のコスト0以下のキャラを1枚控え室に置くことができ、相手の方が高いならこのカードをレストする能力を持つ、赤/0/0/3500のキャラです。特徴は《フレンズ》・《武器》。

レベル0版の「大将戦 ヘラジカ」といったところでしょうか。
トップ公開で負けた時の効果がレストになりました。そのターン、アタックできなくなるのは痛いですが、序盤であれば3回アタックしないこともザラですし、後列が空いていればキャラの温存もできる分、マシと言えるかもしれません。どちらにせよ運要素の強いカードであるため不安定ですけどね。ただ、こういったカードが好きな人がいるのも事実です。私も友人とワイワイやる分にはこういった運要素のあるカード、好きです。

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【WS】今日のカード 2017/08/14 KMN その1


ブースターパック「けものフレンズ」収録。
自分のキャラを1枚手札に戻す、緑/2/0のカウンターイベントです。

古典的な罠」の緑版。
キャラを確実に守ることができます。コストのあるキャラの場合、再びストックを消費することになりますが、CIP能力を再利用できるのも強みのひとつです。また相手のバトル相手リバース時能力をかわしたり、ダイレクト枠を作って打点過剰を狙ったりすることができます。中々テクニカルなカウンターイベントです。
回収できるキャラがいたり、その回収できるキャラが早出し条件になっていたりするので「キルラキル」の「古典的な罠」よりは使われそうな気がします。

アニメ7話のお料理シーン。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
手札から登場時にコストを払うことで「かまどの火」を1枚回収する能力と、アタック時に他の自分のキャラ1枚をパワーパンプする能力を持つ、緑/0/0/500のキャラです。特徴は《フレンズ》・《帽子》。

「かまどの火」は悪くないイベントですし、そもそも1コストで手札を増やせるのは良いことです。自分自身はかなり貧弱なのが弱みですが、他キャラ1枚をパワーパンプできるため使い勝手は悪くないと思います。

アニメ7話、火をつけるための方法を疲労するシーン。これでかまどに火が付くわけです。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
自分のクロック置場に「虫眼鏡 かばんちゃん」があるなら早出しすることができる能力と、手札から登場時にコストを払うことで自分の手札の自分のレベル以下の《フレンズ》のキャラを1枚まで舞台の好きな枠に置く能力、対応クライマックスが置かれた時に前列にいるなら《フレンズ》のキャラを2枚までサーチするクライマックスコンボを持つ、緑/3/2/9500のキャラです。特徴は《フレンズ》・《本》。

公開2種類目のRR。

1つ目の能力は、早出し。
安定率を考えるならば早出し条件である「虫眼鏡 かばんちゃん」4枚採用でしょうね。すんなり4枚採用できるスペックとは言い難いですが、できなくはないスペックだと思います。

2つ目の能力は、登場時に手札を1枚切ることで自分の手札の《フレンズ》のキャラ1枚を登場させるという珍しいものです。手札消費は激しくなりますが、ストック消費を抑えられるのがポイントです。ストックと手札を見極めた上で使うかどうかの判断をしたいです。早出し条件である「虫眼鏡 かばんちゃん」や自身のクライマックスコンボが手札を増やせる効果であるため噛み合ってはいます。

3つ目の能力は、クライマックスコンボによる《フレンズ》のキャラ2枚サーチ。
対応クライマックスは、緑/自キャラ2枚にパワー+2000、ソウル+1。早出ししてこそ強さを発揮できると思います。レベル3帯への準備をする感じですね。クライマックスのパワー+2000のおかげで自身のパワーの低さもある程度補えるため悪くない組み合わせだと思います。

アニメ7話、正体が一応判明したシーンです。ハシビロちゃんから既にそんなようなことを教えてもらっていたのでそんなに驚かれなかったわけです。



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ブースターパック「けものフレンズ」収録。
「この島の長 アフリカオオコノハズク&ワシミミズク」対応の緑/自キャラ2枚にパワー+2000、ソウル+1のクライマックスです。

アニメ12話、ラストの戦闘、かっこいいシーン。盛り上がってくるところです。

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