大切なのはイメージすること。

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【WS】今日のカード 2017/09/11 SG


ブースターパック「戦姫絶唱シンフォギアXD UNLIMITED」収録。
他の自分の「【天ノ逆鱗:力】翼」をレベル&パワーパンプする能力と、「【天ノ逆鱗:力】翼」への絆を持つ、赤/0/0/500のキャラです。特徴は《音楽》・《武器》。

全ては絆先次第。次のカードに続く。



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ブースターパック「戦姫絶唱シンフォギアXD UNLIMITED」収録。
舞台上でレベルダウンする能力と、バトル相手リバース時に対応クライマックスがあるなら自分の山札の上から4枚まで見て「翼」か「奏」を含むキャラを1枚まで手札に加え、残りを控え室に置き、自分のキャラ1枚をパワーパンプするクライマックスコンボを持つ、青/1/0/5500のキャラです。特徴は《音楽》・《武器》。

上で書きました「私服の奏」の絆&専用パワーパンプ先。

舞台上でレベル0になってしまう欠点は「私服の奏」がいればレベルパンプするため克服可能です。

対応クライマックスは、青/門・1。
新田 美波」と同様のものです。バトル相手をリバースさせる必要はありますが、4ルックしてキャラ単体パワーパンプは強いです。1枚リバースさせることができればパワーパンプを使えるため、後続はバトル相手のリバースをより狙いやすくなります。手札に加えることのできる対象が《音楽》でなく、「翼」か「奏」なので構築は選びます。RRでもおかしくないくらい優秀なキャラだと思います。

「翼」「奏」デッキの全容が少しずつ見えてきましたね。



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ブースターパック「戦姫絶唱シンフォギアXD UNLIMITED」収録。
「【天ノ逆鱗:力】翼」対応の青/門・1のクライマックスです。

| シンフォギア | 21:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【WS】今日のカード 2017/09/11 AOT


ブースターパック 「『進撃の巨人』Vol.2」収録。
アタック時に他の自分の「エレン」か「ミカサ」か「アルミン」を含むキャラの枚数に応じてパワーパンプする能力と、バトル相手リバース時に対応クライマックスがあるなら「対巨人戦用『立体起動装置』」を1枚まで回収し、次の相手のターンの終わりまで被フロントアタック時にこのカードを手札に戻すことができる能力を得るクライマックスコンボを持つ、黄/1/0./4500のキャラです。特徴は《兵団》・《武器》。

公開3種類目のRR。

アタック時に最高でパワー6500になります。
《兵団》指定ではなく、「エレン」か「ミカサ」か「アルミン」を含むネーム指定なので注意。

対応クライマックスは、黄/風・1。
「対巨人戦用『立体起動装置』」は前弾収録のイベントです。今弾にも同名異種のカードが収録されています。カードを1枚回収して、更に被フロントアタック時セルフバウンス能力を得るため、手札温存にかなり重宝しそうです。そもそも「対巨人戦用『立体起動装置』」もキャラを守ってくれるイベントですからね。



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ブースターパック 「『進撃の巨人』Vol.2」収録。
「“背負った宿命”エレン」対応の黄/風・1のクライマックスです。



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ブースターパック 「『進撃の巨人』Vol.2」収録。
自分のバトル中の《兵団》のキャラを1枚まで手札に戻し、キャラを1枚まで回収し、自分の手札を1枚控え室に置く、黄/1/1のイベントカウンターです。

前弾に同名異種のカードが存在します。
「“背負った宿命”エレン」や「“女神の微笑み”クリスタ」のクライマックスコンボの回収指定先でもあります。前弾のものと比べ、1コスト消費するようになったのは基本欠点です。しかし、移動と違ってバトル中の自分のキャラをバウンスできるため確実にキャラを守れるという強みがあります。CIP能力を使いまわせるのも良いですね。逆に言えばキャラを再登場させるためコストのあるキャラの場合は更にストックを消費することになるのですが。

前弾はサーチでしたが、こちらは回収になっています。この違いも上手く活かしたいです。

仮に4枚採用するとして私だったら前弾のを3枚、こちらを1枚。もしくは各2枚にしそうです。

| 進撃の巨人 | 21:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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