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【WS】今日のカード 2016/01/19 MG


ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
自分の控え室のクライマックスが2枚以下なら早出しできる能力と、手札から登場時に次の相手のターンの終わりまでパワーパンプし、このカードのバトル中、すべてのプレイヤーは助太刀を手札からプレイできない永続能力を得る能力を持つ、緑/3/2/10000のキャラです。特徴は《怪異》・《スポーツ》。

Twitterも含めれば公開3回目。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
自分のレベル置場に「『やって後悔しない』神原駿河」があるならパワーパンプする経験と、このカードがリバースした時に自分のアンコールを封じる能力を持つ、緑/1/0/5500のキャラです。特徴は《怪異》・《スポーツ》。

1/0で常時パワー7000は魅力的です。しかし、アンコール封じのデメリットはちょっと怖いものがあるのも確かです。事故をより大事故にする可能性がありますからね。
レベル1帯は優秀なキャラが多そうですし、経験先も採用しないといけないことも含め、神原好きでない限り採用は厳しそうです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
このカードのアタック時か被フロントアタック時に任意で自分の山札の上から1枚を控え室に置き、そのカードが《怪異》のキャラならパワーパンプする能力と、アタック時に自分の手札をすべて控え室に置き、同じ枚数ドローするクライマックスシナジーを持つ、緑/2/1/7000のキャラです。特徴は《怪異》・《スポーツ》。

結構な確率でパワー9500になります。しかし、失敗する時は失敗します。しかも、被フロントアタック時に使ってクライマックスが落ちた時のダメージは計り知れません。まぁ、この山札1枚削りのおかげでキャンセルになる可能性もあるんですけどね。

対応クライマックスは、緑/新ストブ。せめて任意にして欲しかったです。手札にいらないカードが多い時は便利な効果だと思います。しかし、レベル2帯でやることでしょうか?レベル2帯では既にある程度戦える手札にしておかないといけません。それが通常のプレイングだと思います。ですから、このシナジーを採用すること自体にちょっとよく分からない部分があります。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
「真剣勝負 神原駿河」対応の緑/新ストブのクライマックスです。



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ブースターパック 「<物語>シリーズ セカンドシーズン」収録。
手札から登場時に他の自分のキャラ1枚を次の相手のターンの終わりまでパワーパンプし、このカードのバトル中助太刀使用不可能力とサイドアタック不可能力とこのカードがリバースした時に自分はアンコールを使えない能力の計3つの能力を与える能力を持つ、赤/0/0/2000のキャラです。特徴は《怪異》・《ヘッドフォン》。

次の相手のターンの終わりまで他の自分のキャラ1枚のパワーを+1500できるのは頼もしいですが、ついでにデメリットを3つもプレゼントしてくれます。これをどう見るかですね。
私としては、次の相手のターンの終わりまで1枚パワー+1500したところで意味がある場面ってそんなに多くないんじゃないかな、と思っています。自ターンのみパワー+1000くらいでならもっと扱いやすいキャラもありますしね。

| 〈物語〉シリーズ | 21:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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