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【WS】今日のカード 2018/05/15 APO


ブースターパック「Fate/Apocrypha」収録。
アタック時に対応クライマックスがあるならコストを払うことで「“最後の一閃”赤のセイバー」を1枚までと「ふたつのタバコ」を1枚まで回収するCXコンボを持つ、赤/1/0/5000のキャラです。特徴は《サーヴァント》・《武器》。

赤/新ストブ。
1コストで2枚回収を行えるのは強いと思います。しかし、指定回収なので指定先のカードを採用しないといけませんし、控え室に落ちていないといけません。幸い「“最後の一閃”赤のセイバー」は軸になる強さを持ったレベル3キャラfr、「ふたつのタバコ」は扱いやすいイベントです。

一番気になるのはアタッカーとしては、パワー5000のキャラ止まりということだと思います。



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ブースターパック「Fate/Apocrypha」収録。
「“円卓の騎士”赤のセイバー」対応の赤/新ストブです。



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ブースターパック「Fate/Apocrypha」収録。
「獅子劫」か「赤のセイバー」を含むキャラがいないなら手札からプレイできず、自分の山札の上から2枚を控え室に置き、それらのカードのレベルの合計以下のキャラ1枚を回収する、赤/1/0のイベントです。

「“円卓の騎士”赤のセイバー」のCXコンボの回収先。
山札削って回収を行うという意味では「オペレーション・トルネード」っぽいイベントです。
つまり、強い。集中ではなく控え室にそのまま落とす形式になり、削ることのできる枚数が1枚減って2枚になりました。回収のレベル指定も控え室に落ちたカードのレベルの合計以下になりました。



20180515_3.png
ブースターパック「Fate/Apocrypha」収録。
舞台から控え室に置かれた時にコストを払うことで自分の山札を上から4枚まで見て《マスター》か《サーヴァント》のキャラを1枚まで手札に加え、残りを控え室に置く能力と、「“円卓の騎士”赤のセイバー」への絆を持つ、赤/1/0/2500のキャラです。特徴は《マスター》・《死》。


4ルックは強い(確信)。しかし、タイミングが登場時ではなく控え室に置かれた時なのが少々残念です。
絆も絆先が優秀ですから、強いと思います。

| Apocrypha | 21:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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